2008年02月

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  2. 2008/02/18 食べ物にうるさい
  3. 2008/02/17 寝室はどうしてる?
  4. 2008/02/17 無駄な2週間の過ごし方
  5. 2008/02/17 引越し前日のヤケ買い
  6. 2008/02/16 B夫の母のコトバ
  7. 2008/02/16 写真撮影会
  8. 2008/02/16 テレビ

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食べ物にうるさい

B夫は肉屋や魚屋が好き。
食料の買出しはスーパーでいつも週末にまとめて買うので、すごい量になる。
平日に2人の子どもを連れて行くのは大変だから。
肉も魚もスーパーなら一回ですむので、いつもスーパーで買う。
スーパーに行って肉屋に行ったら、時間もかかる。
少し割高にもなる。
が、B夫は肉屋で買おう、魚屋で買おうと言う。
魚は刺身だとかは、特にスーパーのものは絶対に食べない。
わたしは刺身とか好きなので、定期的に食べたいし、スーパーのでもいいんだけど。

B夫の実家はすし屋なので、小さいころからいい魚を食べている。
だから、スーパーのは食べられないらしい。

だから、いつもわたしが買うものをチェックしているのだ。
以前、できたてではないので、少し割引になったものを買おうと思ったら、とめられた。

うちの食費はこうして、いい魚を買わされたり、割引のものが買えなくて跳ね上がっていくのだ。
でも、わたしや子どもたちのおかし代が多いから、食費がかかる。
おかしを辞めろなどと言う。

わたし一人で週末の買出しに行かせてくれ。
でも、そう言っても、付いてくる。
子どもと遊んでいてくれたらどんなにスムーズに買い物ができるだろうか。

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寝室はどうしてる?

もちろん、子どもができてから、一緒に寝たことはない。
家を新築したとき、夫婦の寝室を2階に作った。
ダブルのベッドがあるわけだし。
この部屋が一番広く、屋根も高くなっている。
8万も追加して屋根を高くしてもらったのだ。
やけにB夫がこの部屋だけこだわった。
他の部屋は、どうでもいい、なんでもいいと言っていたのに。
自分の部屋にするためだった。
もちろんわたしも寝ることはない部屋。

勉強する、を理由に今はコタツも完備。

わたしと子どもは今はリビング横の和室で寝ている。
でも、問題がある。

B夫は平日は早くて10時、遅いときは12時とかの帰宅。
わたしたちは寝ているけど、すぐ横がリビングダイニングなので、帰ったB夫はここで食事をするのだけど、無論他人に気を遣うはずもなく、お皿をガチャガチャと置いたり、とにかくうるさくて子どもも起きて泣いたり、わたしも目を覚ます。というか眠れない。

もう少し静かにできない?

と毎回聞かないと静かにはできないらしい。
でもあまり毎回聞いて虫の居所が悪くてキレられてもまた困る。

前はそれで、寝る部屋を替わってくれない?
と聞いたら、そんなのイヤだとキレた。
わたしたちが2階で寝て、B夫に1階でねてもらったら、うるさくて目が覚めることはないのに。

ということで、わたしたちが、子ども部屋で寝ることにした。
でも、フローリングの床の上に布団をひいて寝ているので、冬はとても寒い。
しかも、2階は換気が常に部屋の中の空気を出し、外の空気を取り入れる形になっているので、1階より寒い。

だから、今は1階で寝ている。
けど、毎日12時ごろに帰ってきているので、わたしは眠れず、体調を崩し、風邪を引いてしまった。
せめて風邪が治るまでは早く帰るとかしてと言っても無駄でした。

飲み会があるときは、会社の近くに泊まってくれるけど、その方がよっぽど安眠できる。

無駄な2週間の過ごし方

いつもケンかをしたら、その後2週間は口をきかない毎日。
最初のあたりは、ご飯を作っていても、外で食べるか、弁当を買ってすぐ自分の部屋へ。
子どもにも悪影響は分かっている。
子どものことも何一つしようとしないので。

だから、怒らせないように怒らせないように気を遣う毎日で、素直に何も話せなくなってしまった。

何に切れるかも予測は不可能。

そして、仮面夫婦になるのかな。

言われたコトバ
「母親はいなくても子どもは育つ」

B夫は子供と寝たことがない。
というか子供が寝る前になると
「あっち行って」
という。

引越し前日のヤケ買い

引越しの前日に切れて出て行ってしまうB夫。
でも、明日の朝8時までに荷造りを完了していなければならない。というとき。
荷造りは全く手をつけていない状態ですよ。
わたしはしぶしぶB夫の母へ電話しました。
誰かが連れ戻してくれないと引越しもできないわけですから。
このときは大変だと説得の電話をしてくれたようです。

出て行って何をしていたかというと・・・・ショッピング!
女のようなヤケ買い!
しかもカードでお支払い。

わたしたちが毎日節約して生活しているのに、なんと自分のメガネごときに6万!

これを後で知ってまた許せなくなくなりました。

そのメガネ見るたびにこのケンかを思い出すから返してきて!

と言っても、自分用に作ってもらったから、返せない。

見るたびに思い出すわ。
子どもたちよ、壊してくれ。
でも、子どもに当たるんだろうな。

案の定子供がメガネをとって下に落とすと本気で怒ってた。

わたしは結婚してから、プレゼントと言うのはない。
自分で自分のものを買うのはあとから、
「それいくらだったん?」
といちいち聞くので自分のものはほとんど買えない。
どうしても必要な化粧品などはネットで平日配達にしてもらう。
ばれないように。

結婚当初は誕生日に花を買ってきてくれたが、いつも買ってくる花束にわたしの苦手な花が入っていた。
毎年毎年。
わたしは花粉症がひどくなる気がしていたので、ある年言った。
「花束は苦手な花があるし、鉢植えの方がいいんだけど」
そして、花を買ったために金がなくなったと即お金を渡せと言われるのもいやだったし。

そうしたら、もう次の年からは何もなく、誕生日は普通の日になった。

家族誰の誕生日の日も早くは帰ってこない。

金銭感覚の違い。
B夫はあればあるだけお金を使うタイプ。
実家は料理店でお金持ち。
結婚前の貯金はゼロ。

お小遣いはお給料の1割、だけど足りなくなると言ってくる。
結婚祝いとか色々言ってくるけど、だいたいは飲み代。
余る月ってないのかな。
あればあるだけ使うから?

B夫の母のコトバ

とってもきつかったわすれられないコトバがあります。

勝手なB夫なので、わたしたちはよくケンかをしていました。

それを知られて、次女の1歳の誕生会で集まったとき、B夫の母はわたしに本気で怒りました。

「稼ぎがない女は文句を言うな。

ケンカをする資格もない。

文句があるなら、稼いでから言え。

何をしても許すのが当たり前。」

だから、育児家事は全部わたしがして当たり前。

そして

「この家に住まわせてもらっているんでしょ。」

と言われました。

びっくりして何も言い返せませんでした。
隣にいたわたしの母も。

B夫の家族は商売をしており、B夫の母はB夫が赤ちゃんの時には家に寝かせて、店に出ていた。
家の近所から赤ちゃんが泣いているようだと電話をもらって帰ったら、ベットの柵に頭が挟まっていた。なんてことはしょっちゅうだったわー。
と言うような家庭だったので、家庭環境の違いを痛感。
ちなみにB夫は10年一人暮らしして、ガスのある家に住んだことがないとか。
お湯も沸かさずすべて料理は外食。
ぼんぼんですねー。

自分は稼いでいたと言いたかったのかな。
でも、それが正しいとは思わない。
今小さいときにできるだけ、そばにいてやりたい思うわたしは間違っているの?

このコトバを言われてお小遣いを貯めてやろうと思ったのです。

ちなみにB夫も多分わたしが働けばいいのにと思っていると思う。
でも、家事育児はすべてわたしの仕事。
それに普段の仕事まで完璧にできるとは思わないので、わたしはまだ働く気はない。

内緒で自分のお小遣いをこつこつ貯めているんです。

結婚して以来、プレゼントをもらったことがない。
自分の服なんて買ったら、何か言われそうで買えない。
誰のお金でかったん?と。
だから、自分のものは自分で稼いだお金で買いたいから。

写真撮影会

朝、わたしは風邪をひいていて、長女も風邪をひいているので、
写真撮影には行かない。行くなら次女を連れて行ってあげて。
と言ったら、
そんなにたいした風邪ではない、と。

これはみんなで行く気まんまんだと思ったら、そのとおり。

わたしの言ったことなんて聞き入れないんだよなあ。
そう、いつも私の意見は無視される。
自分がしたいようにする。

結局、みんなで行って、写真撮影のとき。
他のどの子もコチョコチョされたり、人形などで笑顔になるも、うちの子2人は、泣きそうになり、カメラマンをにらみつける始末。
そして、一番最後に回され、多分笑顔にはできないだろうと判断し、辞退して帰りました。

テレビ

週末はわたしにとって、憂鬱。
それはB夫の都合で振り回されるから。
しかも、計画ができないB夫は、朝急に言う。

今日は仕事。

今日は休み。

どっち?朝にしか分からないこと?というか気分次第。

でも、休みでもうれしくない。
休みなら休みで出かけたがる。
そして、夕方ご飯くらいになって帰宅。
わたしはいつも急いでご飯を作らなければならない。
主婦のわたしにも少しくらいゆっくりする時間をください!

でも、家にじっとしていることができないらしい。
庭の整備とか?グッピーの水換えとか?
いくらでも手伝ってほしいことはある。
でもしたくないらしい。
というか

平日にそんなことは、主婦でずっと家にいるわたしがしておくべきだ。

と思っているんだろう。

テレビのことで2回大きなケンかをした。
テレビを一緒に見ることはない。
好きな番組も全く違うから。

音楽にしても、好みが違う。
日本の音楽は嫌いと言うかなんかばかにしているよう。

ドラマを見るんなら、録画して平日にいくらでも見れるだろ、ずっと家にいるんだから。

と言われた。
3歳になる次女は昼寝をしなくなったし、そんな中でいつドラマが見れる?
と言ったら、切れてリモコンを投げて、壊された。

わたしに自由時間はないのだ。
週末でも子どもと遊んでくれたら、もっと家の掃除もできるし、趣味の手づくりもすすむのに。
でも、B夫の前で手芸をしたりできない。
何か、手芸も無駄なこと?布を買うにもお金がかかっているだろ?と言われているみたいで、B夫の前でするのは気が引けてしまう。
だから、一人きりになるときが一番リラックスできるなあ。

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